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行政書士試験⑦

こんにちは!

 

 今お客様へのサービスとして、営業指導を考えています。


昨日読んだ記事に、日本経済の価値に関する記事がありました、日本社会は古くからある伝統・文化を残し、新しいモノと組み合わせる事の出来る社会環境があり、単に現在の経済指標のみでは測れない冨の蓄積があるという記事だったと思います。

 建設業の営業に置き換えて考えてみました。

建設業においては、比較的他の産業と比べ同業者間の繋がりが強いと思います。

全てを自社で施行するわけで無いので自然その様になると思われます。

同業者への挨拶や営業行為も普通に考えられます。

つまりこれを古くからの伝統・文化として考えてみます。

次に新しいモノとの組み合わせ?何と組み合わせるのか?

一つは営業チャンネルの多様化。もう一つは営業手法の多様化です。

 

この続きはまた明日に!

 

 

 

さて行政書士試験の勉強の手順についてですが、

 

先ず1日に使える時間によって違いが当然違いが生じます。

 1日のほとんどを勉強出来るのなら、TAC(単に私が利用しただです)などを利用して勉強するのが一番の早道だと思います。 あと私は自宅でやるより、自習室などの方が捗るので自習室を利用しました。 

 

 次に会社勤めの方、

会社勤めの方は1日でどの時間が一番勉強が出来るか夜なのか朝なのか+通勤時間・昼休みなどに復習するなど、考えてみましょう。

 

 勉強の手順

 

① 基礎用語の知識・法律用語

   1日に取れる時間が少ない方は先ず基礎用語の知識・法律用語これだけを全科目通して

  理解・把握しましょう。

  テキストに出てくる「○○の判断基準とは?」「遺留分減殺請求とは」「自力執行力とは」

  正確に記憶するに越したことはありませんが、大まかな基礎知識でもいいので先ず頭の中に詰

  め込みましょう。 

   時間が無い場合いきなりテキストや問題をやっても理解するまでに、時間がかかってしまい

  次の科目を始める頃には半分位忘れてしまいます。 集中力とスピードは大切です。

 

  試験勉強期間中に共通することですが、

   一つの科目を短期間に終わらせること!  全体を短期間に終わらせること!

  必ず意識しましょう。

 

   テキストや問題を早く進めるための前準備です。

  時間に余裕がある人はテキストや、問題演習と同時進行でもいいと思います。

 

 

つづきはまた…

代表あいさつ

はじめまして。

行政書士の坂本です。

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